心筋シートを心臓に貼る、という発想が単純にすごい
心不全の治療で、iPSから作った心筋細胞をシート状にして心臓の表面に貼る、という方法を初めて知りました。薬で内側から効かせるのではなく、組織そのものを足して機能を補うという発想が新鮮でした。 貼ったシートはその後どうなるのか、定着して長く働き続けるのか、それとも一定期間で役目を終えるのか、詳しい方の解説を読んでみたいです。
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1@matsumoto_chi
助産師。母子保健。
2026年3月から利用中
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心不全の治療で、iPSから作った心筋細胞をシート状にして心臓の表面に貼る、という方法を初めて知りました。薬で内側から効かせるのではなく、組織そのものを足して機能を補うという発想が新鮮でした。 貼ったシートはその後どうなるのか、定着して長く働き続けるのか、それとも一定期間で役目を終えるのか、詳しい方の解説を読んでみたいです。
個人の経験です。医学的な話ではないので参考程度に。 去年の秋から、朝食前に20分だけ近所を歩く習慣を始めました。 半年経って気づいたのは、気分の落ち込みの「深さ」が浅くなったこと。 ゼロにはならないけれど、深いところまで沈まなくなった感覚があります。 薬を飲んでいる人にとっては運動だけで十分とは言えないと思いますが、 何かの足しにはなる気がしています。 似たような経験のある方、よかったら共有してください。