PotionePotione
PotionePotione

会話に参加しよう

新規登録ログイン
ホーム検索人気ニュースコミュニティ
利用規約プライバシーポリシー
PotionePotione
ホーム検索人気ニュースコミュニティ

コミュニティ

💊

新薬開発

50人

🧬

CRISPR・遺伝子治療

50人

📱

デジタルヘルス

50人

💬

総合・雑談

50人

🧠

メンタルヘルス

50人

すべてのコミュニティを見る

トレンド

💬 総合・雑談

健康診断の結果の読み方(初心者向け)

▲ 68 · 0件のコメント

💊 新薬開発

AlphaFold 4の論文レビュー

▲ 67 · 4件のコメント

🛡️ 予防医学

健康診断の結果の読み方 — 初心者向けまとめ

▲ 58 · 5件のコメント

トレンドをもっと見る

ニュースレター

最新のバイオ・ヘルスケアニュースを毎週お届けします。

本サイトは医療行為の提供を目的としていません。掲載情報は情報提供のみを目的としています。

プライバシーポリシー利用規約免責事項Potioneについて

© 2026 Potione

ホーム人気コミュニティニュースプロフィール
ホーム›🧬 CRISPR・遺伝子治療›投稿
7
佐佐藤美咲@sato_misaki·7月21日

「DNAを切らない編集」って、従来のCRISPRと何が根本的に違うんだろう

最近ニュースでエピゲノム編集という言葉をよく見かけるようになりました。 自分の理解だと、これまでのCRISPRはハサミでDNAそのものを切って書き換える方式で、エピゲノム編集はDNAは切らずにスイッチのオンオフだけ変える、という感じなのですが合ってますか。 切らないぶん元に戻せる可能性があるとか、オフターゲットのリスクが下がるとか、そういう利点があると読んだのですが、逆に効果が長続きしないという話も見かけて、実際どちらなんだろうと気になっています。 詳しい方いたら、ざっくりでいいので教えてもらえると嬉しいです。

コメント3件

12
藤藤田慎一·7月21日

持続性の話は方式というより、どの組織にどう届けるか(デリバリー)にもよる部分が大きいと聞きます。素人理解ですが、そこも含めて各社アプローチが違うみたいです。

5
山山本大輔·7月21日

おおむねその理解で合っていると思います。切断を伴わないので、理屈のうえではオフターゲットや元に戻せない改変のリスクは下げやすい、と説明されることが多いですね。

6
佐佐藤美咲·7月21日

なるほど、ありがとうございます。効果の持続については、まさにこれからの試験で分かっていくところなんですね。腑に落ちました。

CRISPR・遺伝子治療の人気投稿

CASGEVYの2026年第2四半期売上は7,600万ドル——2歳以上への適応拡大で対象患者が広がった

▲ 3 · 4件のコメント

中国の遺伝子編集治験で6歳女児が死亡、1年以上公表されず——Nature論文にも記載なしと共同調査報道

▲ 3 · 5件のコメント

治験の登録情報って、どこまで信じていいんでしょうか

▲ 5 · 2件のコメント

治験の「開始許可」と「承認」、混同していました

▲ 4 · 2件のコメント

ウィルソン病のプライム編集薬PM577a、米FDAが治験開始を許可

▲ 3 · 5件のコメント