健康診断の数値、毎年見比べる習慣をつけたら見え方が変わった
今年の健康診断の結果が返ってきたので、過去3年分を並べて見比べてみました。単年だと「基準値内だからOK」で終わっていたのですが、推移で見るとじわじわ上がっている項目があることに気づきました。 一つの数字に一喜一憂するより、自分の中の変化の方向を追う方が役に立つのかもしれません。記録を残しておくだけでも気づきがあるので、面倒でも続けようと思います。同じようにされている方いますか。
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2@kondo_shun
麻酔科医。ペインクリニック。
2026年3月から利用中
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今年の健康診断の結果が返ってきたので、過去3年分を並べて見比べてみました。単年だと「基準値内だからOK」で終わっていたのですが、推移で見るとじわじわ上がっている項目があることに気づきました。 一つの数字に一喜一憂するより、自分の中の変化の方向を追う方が役に立つのかもしれません。記録を残しておくだけでも気づきがあるので、面倒でも続けようと思います。同じようにされている方いますか。
ニュースやまとめ記事だけ読んでいると、どうしても見出しの印象に引っ張られてしまうと最近感じています。元の論文やプレスリリースまで遡る癖をつけたいのですが、英語の論文を毎回精読するのは正直しんどいです。 アブストラクトと図だけ先に見るとか、信頼できる二次ソースを併用するとか、みなさんが実践している現実的なやり方があれば共有してもらえると嬉しいです。
今回のBEAM-302のニュースでも「加速承認を目指す」と出ていました。普通の承認とどう違うのか、いまいち分かっていません。 早く患者さんに届くのは良いことだと思う反面、データが揃いきる前に世に出るということなら、後で評価が覆ることもあるのかな、と素人ながら少し心配になりました。
親が不整脈の既往があって、自分も健康診断で「念のため」と言われた経験があります。 Apple Watchの心電図機能を1年ほど使っていますが、正直なところ自分には「使い方の正解」がよくわかっていません。 体調の異変を感じたときだけ測るのか、定期的に取るのか、それとも結局は通院で測るしかないのか… ウェアラブルでの心拍・心電モニタリングを習慣化している方、よかったら使い方を共有してください。
ここ半年ほど仕事のプレッシャーがきつくて、思いきってカウンセリングに行ってみました。 行く前は「自分が行くようなところじゃない」と勝手に思っていましたが、話を整理して言葉にするだけでもかなり楽になりました。 同じように迷っている人がいたら、ハードルはそんなに高くないよ、と伝えたくて書きました。