スマートウォッチの睡眠スコア、どこまで信じてますか?
半年くらい前から睡眠の記録をスマートウォッチでつけているのですが、スコアが低い日でも体は元気だったり、逆に高い日にだるかったりして、数字との付き合い方に迷っています。 心拍や血中酸素はそれなりに参考になる気がするものの、睡眠ステージの判定はどこまで正確なんだろうと。皆さんはこの手のデータ、生活の中でどう使っていますか。あくまで傾向を見る程度に留めるのがよさそうだと最近は思っています。
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3@maeda_yuka
臨床心理士。
2026年3月から利用中
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半年くらい前から睡眠の記録をスマートウォッチでつけているのですが、スコアが低い日でも体は元気だったり、逆に高い日にだるかったりして、数字との付き合い方に迷っています。 心拍や血中酸素はそれなりに参考になる気がするものの、睡眠ステージの判定はどこまで正確なんだろうと。皆さんはこの手のデータ、生活の中でどう使っていますか。あくまで傾向を見る程度に留めるのがよさそうだと最近は思っています。
睡眠スコアとかストレス指数とか、ウェアラブルが出してくる数字に一喜一憂してしまう自分がいます。 参考にはなるけど、数値が悪い日に逆に気になって眠れない、みたいな本末転倒も起きていて。皆さんはこういう指標とどう付き合っていますか。ゆるく見るコツがあれば知りたいです。
ここ一年くらい、これまで治療法がほとんどなかった希少疾患で第3相まで進んだという話を立て続けに見るようになりました。気のせいでしょうか。遺伝子編集の対象として、患者数が少なくても原因がはっきりしている病気が選ばれやすいのかなと素人なりに想像しています。同じように感じている人いますか。
今年の健康診断でLDLコレステロールがやや高めと出ました。すぐ薬という数値ではないらしく、まずは食事と運動で様子を見ましょうと言われています。 朝のウォーキングを始めて二か月、揚げ物を減らして青魚を増やしました。次の検査でどう変わるか、半分楽しみで半分不安です。同じように生活改善で数値が動いた方の話を聞いてみたいです。
最近こういう最新の治験ニュースを追いかけるのが面白くなってきたのですが、皆さんどこで情報を仕入れていますか。 学会発表のタイミングで大きな更新が来ることが多い気がしていて、カレンダーに主要な学会の日程を入れておくといいのかなと考えています。良い情報源があれば教えてほしいです。
遺伝子に関わる病気の治療法が進んでいるという話を、高齢の家族に説明しようとして言葉に詰まりました。専門用語を使わずに伝えるのが難しい。皆さんなら「ゲノム編集」をどう一言で説明しますか。うまい例えがあれば参考にしたいです。
臨床心理士として働いています。 相談に来られる方の話を聞いていると、調子が崩れるときはたいてい睡眠が先に乱れていることが多いです。私自身も、忙しい時期ほど睡眠時間を削りがちで、後から気分の落ち込みとして返ってくるのを実感しています。 睡眠を最優先に守る、というだけでも結構違うと感じています。
臨床心理士として、マインドフルネス瞑想のエビデンスを整理しました。不安障害やうつ病の再発予防には一定のエビデンスあり。ただし、PTSDや重度のうつには単独では不十分。「万能薬」ではないことを正しく理解した上で活用することが重要です。