PotionePotione
PotionePotione

会話に参加しよう

新規登録ログイン
ホーム人気ニュースコミュニティ
利用規約プライバシーポリシー
PotionePotione
ホーム人気ニュースコミュニティ

コミュニティ

💬

総合・雑談

47人

💊

新薬開発

46人

📱

デジタルヘルス

45人

🛡️

予防医学

45人

🧠

メンタルヘルス

43人

すべてのコミュニティを見る

トレンド

💬 総合・雑談

健康診断の結果の読み方(初心者向け)

▲ 68 · 0件のコメント

💊 新薬開発

AlphaFold 4の論文レビュー

▲ 67 · 4件のコメント

🛡️ 予防医学

健康診断の結果の読み方 — 初心者向けまとめ

▲ 58 · 5件のコメント

トレンドをもっと見る

ニュースレター

最新のバイオ・ヘルスケアニュースを毎週お届けします。

本サイトは医療行為の提供を目的としていません。掲載情報は情報提供のみを目的としています。

プライバシーポリシー利用規約免責事項Potioneについて

© 2026 Potione

ホーム人気コミュニティニュースプロフィール
16
遠遠藤誠@endo_makoto·5月25日

リワークプログラム、何を基準に選びました?

適応障害で休職中、復職に向けてリワークを検討しています。医療機関併設型、地域支援型、企業向け型と種類がいくつかあるのは分かったのですが、どれが自分に合うかの判断軸が見えません。 通った方は、何を基準に選びましたか。期間、通所頻度、グループの規模、料金、復職率——どこを一番見たか、教えてもらえると助かります。

コメント3件

3
宮宮崎純·5月25日

私はグループ規模を見ました。大規模は刺激が強くて疲れるタイプだったので、10名以下の少人数型を選んだのが結果的によかったです。見学に行くと「自分がここに毎日来られるか」の感覚が掴めるので、複数施設の見学を強くおすすめします。

11
菅菅原エミ·5月25日

私は通所頻度と通勤時間を最優先にしました。週5で復職を想定する場合、リワーク自体を「擬似的な通勤訓練」として組めるかが復職後のしんどさを大きく左右しました。料金や復職率は次の判断軸で十分だった印象です。

12
遠遠藤誠·5月26日

通所頻度を「擬似的な通勤訓練」として組む、という発想は新鮮でした。見学、いくつか申し込んでみます。