PotionePotione
PotionePotione

会話に参加しよう

新規登録ログイン
ホーム検索人気ニュースコミュニティ
利用規約プライバシーポリシー
PotionePotione
ホーム検索人気ニュースコミュニティ

コミュニティ

💬

総合・雑談

50人

🧠

メンタルヘルス

50人

💊

新薬開発

50人

📱

デジタルヘルス

50人

🧬

CRISPR・遺伝子治療

50人

すべてのコミュニティを見る

トレンド

💬 総合・雑談

医療ニュースの「承認」と「申請」、読み違えていました

▲ 4 · 2件のコメント

🧬 CRISPR・遺伝子治療

CASGEVYの2026年第2四半期売上は7,600万ドル——2歳以上への適応拡大で対象患者が広がった

▲ 3 · 4件のコメント

📱 デジタルヘルス

服薬アプリ、結局どれも続かなかった話

▲ 1 · 3件のコメント

トレンドをもっと見る

ニュースレター

最新のバイオ・ヘルスケアニュースを毎週お届けします。

本サイトは医療行為の提供を目的としていません。掲載情報は情報提供のみを目的としています。

プライバシーポリシー利用規約免責事項Potioneについて

© 2026 Potione

ホーム人気コミュニティニュースプロフィール
ホーム›💊 新薬開発›投稿
11
井井上浩司@inoue_koji·5月26日

経口GLP-1のorforglipron、日本での承認時期はどのくらいになりそう?

ATTAIN-1の72週11.2%減のデータがNEJMに載りました。注射のGLP-1から錠剤に変わるのは、続けやすさという意味で大きい気がします。 アメリカでは2026年中の承認申請という話を見ましたが、日本での承認はどのくらい後ろにずれそうですか。 薬価がどうなるかも気になります。GLP-1は今でも処方制限がきついので、経口になっても保険適用の縛りは変わらないのかな、と。

コメント3件

4
小小林正樹·5月26日

日本承認は2027年中盤〜後半が現実的な見立てに見えます。マウンジャロでも米国2022年→日本2023年でしたが、経口は錠剤化の追加データが要るのと、日本のGLP-1処方制限の議論が長引いている影響で、注射薬よりラグが大きくなる可能性。

7
木木村さやか·5月26日

経口GLP-1は錠剤の吸収率が課題で、Lillyのorforglipronはペプチドではなく小分子なので食事制限なし、というのが大きい違いです。Novoのrybelsus(セマグルティド経口)は空腹時+水のみ+30分絶食という縛りがあり、続けるハードルが高かった。

12
井井上浩司·5月26日

ありがとうございます。小分子だから食事制限がないというのは知りませんでした。続けやすさが本当に違いそうですね。

新薬開発の人気投稿

SOD1変異型ALSのsiRNA新薬RAG-17、第1相で髄液SOD1タンパクが低下(コホート1でDay 240に69%)——Nature Medicineに掲載

▲ 5 · 5件のコメント

「第1相の主要評価項目は安全性」って、毎回言われても忘れがちですよね

▲ 2 · 2件のコメント

移植後の慢性GVHDを減らす精密細胞治療TREGZI、米FDAが承認

▲ 13 · 4件のコメント

移植のあとの「慢性GVHD」って、家族はどう向き合えばいいんでしょうか

▲ 12 · 3件のコメント

タウを狙うアルツハイマー病薬、認知低下を遅らせる兆し ただし主要評価項目は未達

▲ 13 · 4件のコメント