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💬 総合・雑談

医療ニュースの「承認」と「申請」、読み違えていました

▲ 4 · 2件のコメント

🧬 CRISPR・遺伝子治療

CASGEVYの2026年第2四半期売上は7,600万ドル——2歳以上への適応拡大で対象患者が広がった

▲ 3 · 4件のコメント

📱 デジタルヘルス

服薬アプリ、結局どれも続かなかった話

▲ 1 · 3件のコメント

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今日今週今月全期間
💬総合・雑談·kanssai·2月15日

健康診断の結果の読み方(初心者向け)

健康診断の結果をどう読むか、初心者向けにまとめてみました。特にHbA1cとLDLコレステロールの基準値について、主治医から教えてもらったことをシェアします。

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💊新薬開発·kanssai·2月25日

AlphaFold 4の論文レビュー

AlphaFold 4の論文を読みました。タンパク質-リガンド結合予測の精度向上が目覚ましい。私たちの研究室でも早速検証を始めています。

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4
🛡️予防医学·長谷川凛·3月24日

健康診断の結果の読み方 — 初心者向けまとめ

健康診断の結果を初心者向けにまとめました。HbA1c、LDLコレステロール、eGFRなどの基準値と、要注意の数値について。主治医から教えてもらった実践的なアドバイスも共有します。年に一度の健診を最大限活用しましょう。

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🧠メンタルヘルス·kanssai·2月14日

腸内細菌叢とうつ病の因果関係 — Nature報告

腸内細菌叢とうつ病の因果関係がNatureで報告されました。臨床現場での活用はまだ先ですが、精神科と消化器科の連携が重要になってくるかもしれません。

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💊新薬開発·kanssai·3月8日

GLP-1受容体作動薬の新たな適応拡大

セマグルチドやチルゼパチドなどのGLP-1受容体作動薬が、糖尿病・肥満以外にもNASH(非アルコール性脂肪性肝炎)や心不全への適応が検討されています。臨床試験の結果をまとめました。

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💊新薬開発·吉田拓也·3月22日

AlphaFold 4のタンパク質-リガンド結合予測が創薬を変える

AlphaFold 4の論文を精読。タンパク質-リガンド結合予測の精度が従来比で大幅に向上。特にallosteric siteの予測が実用レベルに達した印象。ドッキングシミュレーションのワークフローが根本的に変わりそうです。私たちの研究室でも検証を開始しました。

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3
📱デジタルヘルス·山本大輔·3月25日

Apple Watchの新しい健康機能 — 睡眠時無呼吸検出が実用段階に

Appleが発表した新しい健康機能。睡眠時無呼吸症候群の検出精度がFDA承認レベルに達しました。ウェアラブルによるスクリーニングの時代が本格的に到来。ただし、確定診断にはPSG検査が必要な点は変わりません。

www.apple.com

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🧬CRISPR・遺伝子治療·kanssai·3月4日

CRISPR治療の最新動向まとめ

CRISPR治療の最新動向をまとめました。CASGEVYの日本承認審査が進んでいますが、コスト面の課題も含めて、患者さんへの説明が重要になってきます。

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💊新薬開発·渡辺隆·3月18日

Exa-cel(CASGEVY)βサラセミア臨床試験結果 — NEJM

NEJMに掲載されたexa-celのβサラセミア臨床試験結果。輸血依存患者の91%が輸血不要に。これは歴史的な成果です。ただし、骨髄前処置の副作用や長期的な安全性データの蓄積が今後の課題。

www.nejm.org

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💬総合・雑談·鈴木健太·3月26日

研究室の日常風景 — PCRからゲル電気泳動まで

今日の実験の様子をシェアします。朝からPCRのセットアップ、午後はゲル電気泳動。バイオ研究って地道な作業の連続ですが、バンドがきれいに出た時の喜びは格別。これから塩基配列の確認作業に入ります。

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📱デジタルヘルス·kanssai·3月6日

ウェアラブルデバイスで不整脈を早期発見

Apple WatchやFitbitの心電図機能で不整脈(特に心房細動)を早期に発見できた事例が増えています。私自身もApple Watchの通知で受診し、早期治療につながりました。皆さんの体験も聞かせてください。

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🧠メンタルヘルス·小林正樹·3月23日

腸内細菌叢とうつ病の因果関係 — 最新メタアナリシス

腸脳相関に関する最新のメタアナリシス。特定の腸内細菌種とうつ病リスクの関連が統計的に有意と報告されています。プロバイオティクスの介入研究も増えてきましたが、まだ臨床的なエビデンスレベルとしては不十分。精神科と消化器科の連携が今後重要になりそうです。

pubmed.ncbi.nlm.nih.gov

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💬総合・雑談·kanssai·3月10日

研究室の日常風景

今日の実験の様子をシェアします。PCR装置のセットアップからゲル電気泳動まで。バイオ研究って地道な作業の連続ですが、結果が出た時の喜びは格別です。

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🛡️予防医学·kanssai·2月28日

高血圧と上手く付き合うための生活習慣

高血圧と上手く付き合うための生活習慣を見直し中。減塩、適度な運動、ストレス管理の3つが特に効果を実感しています。みなさんの工夫も教えてください!

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🧬CRISPR・遺伝子治療·森下翔太·3月25日

CRISPR-GPT: AIがガイドRNA設計を自動化

Nature Biomedical Engineeringに掲載。LLMを活用したCRISPRガイドRNA設計ツール。実験計画の立案からオフターゲット予測まで、研究効率が劇的に向上する可能性。我々のラボでも早速試してみます。

www.nature.com

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📱デジタルヘルス·井上浩司·3月23日

ウェアラブル心電図で心房細動を早期発見 — 私の体験談

Apple Watchの心電図通知で心房細動の疑いが出て受診。ホルター心電図で確定し、早期にアブレーション治療を受けることができました。ウェアラブルがなければ発見が遅れていたかもしれません。循環器医として、この技術の価値を実感しています。

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💊新薬開発·田中誠一·3月24日

GLP-1受容体作動薬の適応拡大 — 糖尿病を超えて

セマグルチド、チルゼパチドなどのGLP-1受容体作動薬が、NASH、心不全、CKDへの適応拡大が検討されています。特にNASHに対するセマグルチドの第3相試験結果が注目。肝線維化の改善が確認されたのは画期的。ただし、長期使用時の膵炎リスクや筋肉量減少の問題は引き続きモニタリングが必要です。

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🧬CRISPR・遺伝子治療·kanssai·3月10日

ベース編集技術の進歩と臨床応用

ベース編集(Base Editing)技術が急速に進歩しています。従来のCRISPRと違い、DNA二本鎖を切断せずに一塩基を変換できるため、オフターゲット効果が大幅に減少。鎌状赤血球症の治療で画期的な結果が報告されています。

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💬総合・雑談·斎藤麻衣·3月25日

医学部5年生です。研究医と臨床医、どちらの道に進むべきか悩んでいます

医学部5年生で、基礎研究に興味がありますが、臨床も捨てがたいです。MD-PhDプログラムを検討していますが、先輩方の経験を聞かせてください。特に、研究と臨床の両立は現実的でしょうか?

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🛡️予防医学·清水勇人·3月22日

自宅トレーニング環境を整えました — 血圧改善報告

在宅勤務で運動不足が深刻だったので、自宅にミニジムを作りました。ヨガマット、ダンベル、懸垂バーの3点セットで十分。毎日30分の運動を3ヶ月続けた結果、収縮期血圧が145→128に改善。リハビリの専門家として、自信を持っておすすめします。

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🛡️予防医学·kanssai·3月12日

自宅トレーニング環境を整えました

在宅勤務が増えて運動不足が深刻だったので、自宅にミニジムを作りました。ヨガマット、ダンベル、懸垂バーの3点セットで十分。毎日30分の運動で血圧も安定しています。

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🧬CRISPR・遺伝子治療·渡辺隆·3月26日

CRISPR治療の臨床試験が加速 — Nature Medicine最新レビュー

Nature Medicineに掲載されたCRISPR治療の臨床試験レビュー。鎌状赤血球症、βサラセミア、がん免疫療法など、複数の領域で臨床段階に入っています。特にCASGEVYの承認後、後続パイプラインの開発速度が上がっている印象。日本での展開はまだ先ですが、規制当局の動きも注視したいところです。

www.nature.com

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🧠メンタルヘルス·小林正樹·3月19日

医療従事者のバーンアウト — コロナ後も続く課題

パンデミック後も医療従事者のバーンアウトは深刻です。当院でのアンケート調査では、約40%がバーンアウトの兆候。特に救急科、ICU、精神科でリスクが高い。組織レベルでの対策(勤務時間管理、ピアサポート)が不可欠ですが、個人レベルのセルフケアも重要です。

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🧬CRISPR・遺伝子治療·kanssai·3月9日

CRISPR関連の学会ポスター発表してきました

先週の日本遺伝子細胞治療学会でポスター発表してきました。ベース編集の効率改善に関する研究です。他の研究者との交流も刺激的でした。

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🛡️予防医学·高橋由美·3月20日

メトホルミン服用3ヶ月の経過報告 — 血糖値安定化

メトホルミンを飲み始めて3ヶ月。HbA1cが7.2→6.5に改善しました。食事管理と併用するのが大事だと実感。特に食後の血糖値スパイクが抑えられるのを実感しています。管理栄養士さんの食事指導との組み合わせが効果的でした。同じ薬を服用している方、情報交換しませんか?

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💬総合・雑談·加藤真理·3月22日

WHO世界保健統計2025 — グローバルヘルスの現状

WHOが発表した2025年世界保健統計レポート。感染症対策の進歩は見られるものの、NCDs(非感染性疾患)の負担が増大。特にメンタルヘルスと肥満の世界的な増加傾向が顕著。日本の医療システムは世界的に見ても高い評価を受けていますが、高齢化への対応が最大の課題として指摘されています。

www.who.int

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🧬CRISPR・遺伝子治療·原田修一·3月23日

ベース編集の精度が飛躍的に向上 — Nature Communications

ベース編集技術の精度向上に関する最新論文。従来のCRISPRと違い、DNA二本鎖を切断せずに一塩基を変換できるため、安全性が大幅に改善。臨床応用に向けた重要なマイルストーンです。

www.nature.com

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📱デジタルヘルス·kanssai·3月11日

Apple Watch心電図機能の記録を共有

心房細動の疑いで受診した時のApple Watch心電図データです。医師にもこのデータが参考になったと言われました。ウェアラブルの医療活用は着実に進んでいます。

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💊新薬開発·山田久美子·5月21日

薬剤師から見た、先発薬と後発薬のはなし

調剤薬局で働いています。 後発薬(ジェネリック)について「効きが弱いのでは」と心配される患者さんが今でも一定数いらっしゃいます。有効成分は同じであることを説明しますが、添加物の違いで飲み心地が変わることはあるので、そこは正直にお伝えしています。 新薬の話題が多いコミュニティですが、すでにある薬を上手に使う話も時々したいなと思って投稿しました。

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🧠メンタルヘルス·前田優花·3月21日

マインドフルネス瞑想の臨床エビデンス — 何に効いて何に効かないか

臨床心理士として、マインドフルネス瞑想のエビデンスを整理しました。不安障害やうつ病の再発予防には一定のエビデンスあり。ただし、PTSDや重度のうつには単独では不十分。「万能薬」ではないことを正しく理解した上で活用することが重要です。

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